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■掲載日:2016-01-06 ■更新日: 2016-01-06
さくら皮フ科クリニックのロゴ 〒175-0094
 東京都板橋区成増2-14-5
    EH 第二ビル2F
 TEL:03-3938-1166
 FAX:
 ■ご挨拶  

皮膚やアレルギーでお悩みに当院が全力でサポートいたします。
皮膚の病気は誰でも経験することですが、それだけに放置したり民間薬などですませたりして悪化してしまうことがよくあります。
「皮膚疾患で病院は大袈裟」「こんな症状くらいでかかったら迷惑なんじゃ・・・」と思っている方にも「通って良かった」と思っていただけるよう、私たちは気軽に相談できる街のお医者さんを目指します。

 ■ 医師  

八百坂 遵
(やおさか まもる)

<略歴>
聖マリアンナ医科大学 卒
北海道大学医学部付属病院
練馬光が丘病院 皮膚科医長
を経て現職
皮膚科専門医
 
 ■ 医師  

都外川 新

(ととかわ しん)

<略歴>
東京大学付属高校卒
千葉大学医学部卒
東京女子医科大学 膠原病リウマチ痛風センター 助手
関東中央病院リウマチ科
 
 
 ■ クリニック外観  


クリニック外観(駅のホームから見えます。)


クリニックエントランス
 ■ 診療内容  
 皮膚科・アレルギー科
 
 ■ 受付・診療時間  
診療時間
9:30〜12:30
×
×
15:00〜18:30
×
×
※受付は診療開始時刻の15分前より開始いたします。
(午前9:15〜/午後14:45〜)
 ■ 休診日  
 土・日・祝日
 ■ その他情報
予約制
保険診療
お 薬
時間外
なし
○(自費有)
院外処方
なし
在 宅
入院施設
駐車場
健  診
なし
各種
 ■ 周辺地図  


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 ■ アクセス情報
■東武東上線「成増駅」徒歩0分
 ■ E-mail ///
 ■ URL http://www.sakurahifu.com
 ■ 特 徴  

 

■ クリニックのご案内  

皮膚の病気は誰でも経験することですが、それだけに放置したり民間薬などですませたりして悪化してしまうことがよくあります。

「皮膚疾患で病院は大袈裟」「こんな症状くらいでかかったら迷惑なんじゃ…」と思っている方にも「通って良かった」と思っていただけるよう、私たちは気軽に相談できる街のお医者さんを目指します。

ー他科の医師とも連携し専門性の高い医療を提供いたします。
どんな些細な事でも気軽に相談できるアットホームなクリニックです。
患者様に情報をオープンにし、わかりやすい説明をいたします。


受付

待合室

ドリンクバー

診療室入口
 
診療室

ドリンクバー・エレベーター完備

快適に過ごしていただくために飲み物のご用意をしております。また病院を怖がらず、できるだけ楽しく過ごしていただけるよう、絵本やおもちゃ・塗り絵をご用意しております。入口はエレベーターですので、車イスやベビーカーの方も安心してお越しいただけます。

受付

待合室にはドリンクバーや雑誌をご用意しています。広々とした空間なので、車イスやベビーカーのままお待ちいただくことも可能です。

診療室

症状を拝見しやすい明るいお部屋です。どんなお悩みも気軽にご相談ください。


■ 保険診療  

湿疹・皮膚炎

アトピー性皮膚炎:症状と上手く付き合い、黒ずみやカサカサなどを悪化させないことが大切です。
じんましん:日常よく見かける病気です。薬や食べもの他、ストレスも原因となります。
その他:たこ(胼胝)、うおのめ(鶏眼)、脂漏性湿疹、手湿疹、あせも、虫刺され、かぶれ、など

感染症

にきび:顔や背中・胸部に発症します。部位に合わせた塗り薬を処方し、スキンケアの指導も行います。
とびひ:細菌による感染症で火事が飛び火するように広がります。抗生物質を用いた治療が中心です。
水虫・カンジダ症:カビの一種による感染症です。爪水虫の方には内服薬の併用が効果的です。

ウイルス感染症

帯状疱疹:痛みを伴います。抵抗力が落ちると眠っていた水ぼうそうウイルスが再発して発症します。
いぼ(尋常性疣贅):数が増えてしまう前に早めに治療することが大切です。液体窒素療法が効果的です。
水いぼ(伝染性軟属腫):潰したり引っ掻いたりすることで、水疱に含まれるウイルスの感染が広がります。
その他:水ぼうそう、口唇ヘルペスなど

脱毛症

脱毛症状の原因は様々で難治性の場合もあります。
男性型の場合は飲み薬(健康保険適応外)による治療も可能です。

陥入爪

症状に合わせた各種治療を行っています。
痛みや異変を感じたら、我慢なさらずお気軽にご相談ください。
陥入爪について詳しく見る

アレルギー検査

食物・植物・動物・ハウスダスト等に対する検査が可能です。
アレルギー要因を特定することで、シーズン前からの花粉症治療(初期療法)に役立てることもできます。

秋の花粉症について詳しく見る
アレルギー検査について詳しく見る

手術

皮膚切開:粉瘤やせつ・ように対し切開・排膿を行います。
腫瘍摘出:患部を摘出し、必要な場合は検体を病理検査に提出します。

 

※自費診療につきましてはこちらをご覧下さい。

 

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